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| 価格:22,843 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:キャスティングドクターショップ |
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| 商品情報商品の説明現代アメリカで活躍する旅客列車スーパーライナーをお求めやすいセット構成に変更してリリース。 4両セットには機関車1両、スリーパー、コーチ・バゲージ、コーチ各1両で構成。6両セットはバゲージ、トランジションスリーパー、スリーパー、ダイナー、ラウンジ、コーチ各1両で構成。 ALC-42 (4両セット)・流線形の先頭形状や青を基調とした外観、各所に配された「Amtrak」ロゴを再現・最大の特徴である大きな透かしルーバーを再現。別売の室内灯組込により点灯化が可能・ヘッドライト/テールライト/ディッチライト点灯。DCC取付後、別々に点灯が可能な構造を採用・カプラートリップピン取付可能・DCCサウンド化できるようにスピーカー取付スペースを確保。 ナックルカプラー標準装備。 4両セット+6両セットで大陸横断列車編成のイメージを再現可能。また機関車+6両セットでダイジェスト的な短編成なが... |
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| 価格:16,830 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 東武鉄道では2004年、8年ぶりの新形式車両である50000型を投入しました。前面は普通鋼製でアルミ製車体とは別に製作され、最終的に車体と結合される工法で組み立てられています。従来の東武鉄道の通勤型車両とは一線を画すデザインが採用され、前面下部と車体側面の戸袋部分に大胆にシャイニーオレンジを配したシンプルかつ明快なもので、ホームドアの設置を見据えたものでした。2006年には地下鉄半蔵門線乗入れに対応した50050型が伊勢崎線(現:東武スカイツリーライン)に登場しました。前面に非常用貫通扉を配した50000型の第2編成以降の設計をベースに、車体幅を半蔵門線の車体限界に対応した2770mmにあらためたほか、保安装置および地下鉄線内用IRアンテナの搭載、前面へ列車番号表示器の設置などのマイナーチェンジが行われました。2008年に登場したグループ(51061編成)以降は側面窓が下降式の開閉窓にあら... |
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| 価格:9,350 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 313系3000番台はJR東海の飯田線、身延線、御殿場線、東海道本線の美濃赤坂支線、中央本線長野地区などのローカル輸送の主力として活躍するほか、東海道本線、中央本線での運転もあるオールマイティな車両です。2両で1編成を組み、クモハ313-3000はパンタグラフを2基搭載しているのが特徴です。時には2編成を併結した4両編成や、他の番台の313系、213系などと併結して活躍しています。 ●動力付き●静岡車両区所属のV12編成を製品化●初期車特有の前面窓の窓枠が太い姿、シールドビーム(白熱灯)と前面 側面の幕式表示を再現●クハ312の列車無線アンテナを前頭部に設置、3次車との違いを的確に再現●固定式セミクロスシートの車内を再現●クモハ313のパンタグラフを2基搭載した屋根回りを再現●ヘッド/テールライト、前面表示点灯。電球色LEDを採用●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実... |
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| 価格:6,435 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 中津川区所属機に見られた長野式集煙装置装備、勾配トンネル対策のキャブ換気装置などを再現可能 ●長野式集煙装置×2、集煙装置用手動式テコ×2、キャブ換気口×2組、LP405形シールドビーム(機関車前面用/テンダー後面用)×各2組●増炭囲いL/R/エンド×各2、炭庫底板×2、ナンバープレート:「209」「238」「753」「893」×各1組、レタリングシート(砲金色 白色)×1 ●メーカー:KATO ●商品番号:7-105A ●スケール:HOゲー... |
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| 価格:35,530 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| NSE(3100形)は観光輸送力増強の一環として昭和38年(1963)に登場しました。従来のSE車(3000形)から低重心、連接構造といった仕様を引き継いだ一方、先頭車は運転席を2階に設置し、先頭部を展望車としたよりデラックスな車両となりました。昭和52年(1977)から翌年にかけて冷房能力の向上を図るため冷房装置を増設。新形のLSE(7000形)登場後の昭和58年(1983)からは車体修繕が実施され、正面愛称表示の自動巻取り式化 形状変更(五角形→長方形)や喫茶 売店コーナーの拡大による一部扉位置の変更、外ホロのウレタン芯形への変更といった各種更新工事が行われました。また、平成9年(1997)には1編成が小田急電鉄の開業70周年を記念したイベント特急「ゆめ70」に改造され、展望室部分以外がソファーとなった先頭車や華やかな塗装の外観で人気を博しました。 ●動力付き●前面愛称表示が自動巻取り... |
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| 価格:28,050 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 209系2100番代は房総地区の113 211系を置き換えるため、京浜東北線で運用されていた209系0番代を改造して誕生しました。主な改造内容は先頭車のセミクロスシート化、2号車モハ208形へのトイレの取付、制御装置等の取換、行先表示のLED化、強化型スカートへの交換が行われました。2009年10月より運用を開始し、2013年には113 211系の置き換えが完了しました。JR東日本では、従来専用車両で行っていた線路設備の点検などを通常の営業列車で行うことができる装置を開発しました。これが線路設備モニタリング装置装置です。装置は大まかに2種類に分類され軌道変位測定装置と軌道材料モニタリング装置があります。本製品では線路を照らす2色の光が特徴の軌道材料モニタリング装置を再現しています。2025年現在も現役で活躍していますが、後継車両への置き換えが予定されており動向が注目されます。 ●動力付き●... |
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| 価格:18,513 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 313系はJR東海の直流近郊形電車で、番台によって車内の座席配置、両数などが区分されています。転換クロスシート 車端部ロングシートの座席配置の1300番台は2両編成のワンマン対応車で、中央本線 関西本線で活躍しています。 ●東海地区を中心に活躍している313系1300番台とユニトラック線路、パワーパックがひとまとめになったスターターセットで、これから鉄道模型を始める方におすすめです。●セットに含まれる車両は10-1932 313系1300番台(中央本線 関西本線) 2両セットと同一仕様●ユニトラック線路はM1セット相当のエンドレス1周分の構成●ユニトラック「V線路セットシリーズ」を追加して、多様な線路展開が可能に!●パワーパックは使い勝手が良く高出力(1.2A)の「パワーパックスタンダードSX」/「スターターセット専用ACアダプター」を採用●付属のプランバリエーションガイドは線路プランの宝... |
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| 価格:2,431 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| レイアウトを引き立てるNゲージサイズのミニカーに、営業車とタクシーが登場です。駅前や街中から住宅街、郊外まで場所を問わずに楽しめる自動車ラインナップで、ユニトラムやジオタウンの規格に準拠した道路プレート/軌道プレートと合わせてお使いいただくことで、どなたでも簡単に街のジオラマやフロアレイアウトにリアルさと活気を加えられます。 ●それぞれ異なる塗装の中形セダン車タイプのタクシー4台入●ヘッドライト/テールランプやグリル、ホイールカバー、ナンバープレートを塗り分け●行灯パーツ(白)付属。取付はφ0.8mmのドリルで穴をあけて差し込みます。 ●メーカー:KATO ●商品番号:23-655A ●スケール:Nゲー... |
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| 価格:16,830 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 東急5000系は平成14年(2002)に東急の次世代標準車両として登場、田園都市線での運行を開始しました。コーポレートカラーの赤帯のほか、路線カラーの緑帯を幕板部に巻いているのが特徴です。田園都市線から相互直通を行っている東京メトロ半蔵門線、東武スカイツリーラインを経て東武伊勢崎線の久喜、東武日光線の南栗橋まで乗り入れており、3県に渡り広く活躍しています。 ●基本セット:動力付き●増結セット:動力なし●7次車+13次車で構成され、側面行先表示が一体式の5117編成を製品化●緑帯が特徴の田園都市線用のカラーリング、従来製品(2次車)とは異なる床下機器や前頭部を再現●当初組み込まれていた6扉車と差し替えられたハイバックシートの4 5 8号車の側面窓下に掲出された「TOKYU CORPORATION」表記を再現●先頭車屋根上に増設されたデジタル無線アンテナ、IRアンテナが撤去された中間車(541... |
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| 価格:4,455 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| D51 グレードアップパーツセットは1-203 D51 標準量産形のディテールアップと個体差の表現が可能なパーツセットです。形態や取付位置や数にバリエーションがある装備品で構成され、補機類 手スリのほか、レタリングシート シールによる銘板、「架線注意」表示などが含まれています。主に関東地方で見られる暖地 平坦線仕様の再現が可能です。 ●機関車の基本装備一式を中心に、形態や取付位置、数などが一律でなく選択肢がある装備品をラインナップ●エンジン部部品●・回転火の粉止め(本体/防煙板)×各1 ・煙室扉ハンドル(2軸式レバー位置違い/十字形/ボックス形)×各1 ・標識灯(前用・把手なし)×4●・LP405形副灯(取付位置低/取付位置高)×各1 ・シンダー除け(1 2)×各1 ・逆転ロッドカバー×1 ・補助油ポンプ(上搭載形/吊下げ形)×各1●・清缶剤挿入装置 理研式(100リットル/150リットル... |
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| 価格:10,659 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 常磐線で活躍しているE231系は平成14年(2002)に103系の置き換えとして登場しました。10両編成と5両編成が在籍しており、E231系の通勤形電車としては最長の15両編成で運用されています。車体にはラインカラーである青緑帯のほか、緩行線との誤乗防止のためのウグイス色の帯が追加されています。中距離列車のE531系とともに常磐快速線上野-取手間および成田線我孫子-成田間で活躍しているほか、平成27年(2015)上野東京ライン開通後は更に活躍の場を広げ、品川まで乗り入れています。 ●品番10-2029:動力なし●松戸車両センター所属の110/123編成を製品化●更新が行われたモハE230/モハE231の床下機器を再現(既存部品を流用するため一部仕様が異なります)●屋根上クーラーは1 2 6-10 13 15号車がAU725A、3-5 11 12 14号車がAU725Bをそれぞれ搭載●先頭車... |
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| 価格:27,021 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 昭和40年に登場したのがキハ8000系気動車です。国鉄高山本線に乗り入れ、新名古屋-高山間の準急「たかやま」でデビューしました。登場時は国鉄のキハ58系に性能を合わせましたが車内はオール転換クロスシート・冷房付きで特急車並みの装備がありました。昭和45年から富山まで延長運転が始まり、夏季には立山まで乗り入れる急行「北アルプス」となりました。塗装は国鉄キハ58系に準じた急行色でしたが、昭和51年に特急「北アルプス」に格上げされた時に特急色に変更されています。平成3年にキハ8500系が新製されて、キハ8000系は全車廃車になりました。 ●動力付き●ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用●フライホイール付動力ユニット搭載●前面テールライト、タイフォン他、各部の形状を見直し●1両目、6両目のジャンパ栓ホース部品やスカート内のジャンパ栓受部品を新規作成●フライホイール付動力ユニット搭載 ●メーカ... |
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| 価格:19,635 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 常磐線で活躍しているE231系は平成14年(2002)に103系の置き換えとして登場しました。10両編成と5両編成が在籍しており、E231系の通勤形電車としては最長の15両編成で運用されています。車体にはラインカラーである青緑帯のほか、緩行線との誤乗防止のためのウグイス色の帯が追加されています。中距離列車のE531系とともに常磐快速線上野-取手間および成田線我孫子-成田間で活躍しているほか、平成27年(2015)上野東京ライン開通後は更に活躍の場を広げ、品川まで乗り入れています。 ●品番10-2028:動力付き●松戸車両センター所属の110/123編成を製品化●更新が行われたモハE230/モハE231の床下機器を再現(既存部品を流用するため一部仕様が異なります)●屋根上クーラーは1 2 6-10 13 15号車がAU725A、3-5 11 12 14号車がAU725Bをそれぞれ搭載●先頭車... |
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| 価格:20,570 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 2001年6月のさよなら運転を最後に引退した「シルフィード」を改造して2001年10月に誕生したのが「NO.DO.KA」です。主な改造点は、展望室以外の座席を撤去して床をカーペット敷きに変更、当時は珍しかったラッピングフィルムを使用した外装の変更を行っています。床下の発電用エンジンなどは残され、ディーゼル機関車の牽引で非電化区間への乗り入れが可能です。畳敷きの「お座敷列車」とは異なった内装が好評を博し、新潟近郊の他、首都圏や東北地方へも度々運用されました。「シルフィード」から数えて25年以上、「NO.DO.KA」としても15年以上活躍しましたが、老朽化のため2018年をもって引退しました。●動力付き●薄型室内灯対応に改良し、構造上点灯化が難しい展望室部分も点灯可能に!●A3952(2009年7月出荷)を基に、NO.DO.KA登場時の時代設定に改めたバリエーション製品●ディーゼル機関車(別売... |
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| 価格:6,138 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 亀山区 奈良区所属機に見られた鷹取式集煙装置 650リットルの重油タンクなど加太越え対応の重装備を再現可能 ●鷹取式集煙装置×2、集煙装置用動力式エンジン×2、タブレットキャッチャー+ナンバー埋めL/R×各2●重油タンク(鷹取形650リットル)×2、札差(2連)×4、炭庫底板×2、ナンバープレート:「145」「452」「614」「703」×各1組、レタリングシート(砲金色+白色)×1 ●メーカー:KATO ●商品番号:7-105B ●スケール:HOゲー... |
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| 価格:11,687 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 115系は1962年に登場した111系の寒冷地 勾配線区対応出力増強版として1963年から製造開始された直流近郊型電車です。仕様や機能 構造を変えながら1983年まで総合計1921両が製造され、名実ともに日本の近郊型電車の代表格として直流電化区間で活躍する姿が長年多くのファンに親しまれました。1979年に大阪地区の「新快速」用としてデビューした117系は国鉄近郊型電車としては破格の2扉転換クロスシートの接客設備を誇りましたが、国鉄分割民営化後には3扉転換クロスシートの221系の投入に伴って短編成化と地方転出が始まり、余剰となった中間車ユニットは岡山地区で115系の先頭車と組み合わせて使用されることになりました。1991年度から翌年度中までに11ユニット22両の115系対応改造工事が行われ、ジャンパ連結器や補助電源回路の改造、混雑対応のセミクロスシート化、車体塗装の湘南色化などが行われました... |
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| 価格:14,025 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 国鉄の一般型気動車は1950年代末よりクリーム4号+朱色4号のツートンカラー、1975年以降は朱色5号の単色塗装が標準色と定められました。また急行型気動車はクリーム4号+窓回り赤11号の組み合わせが標準色として永らく続き、どちらも「全国どこに行っても代わり映えのしない同じような車輛が走っている」という状態でした。しかし1982年に小倉工場に入場したキハ58-56、キハ40-2062の2両がクリーム1号+青20号のツートンカラーに塗り替えられ当時のファンを驚かせました。ファンの間で「小倉工場試験塗装」と呼ばれるこのデザインは当時の趣味誌の表紙を飾るなど大きな話題となりました。オリジナルデザインの先駆けともいえるこれら2両は結局1984年頃にそれぞれの標準色に戻されましたが、1980年代後半以降は地域に根差したオリジナルデザインが全国に広がって行きます。 ●動力付き●小倉工場試験塗装と呼ばれる... |
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| 価格:15,240 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 常磐線で活躍しているE231系は平成14年(2002)に103系の置き換えとして登場しました。10両編成と5両編成が在籍しており、E231系の通勤形電車としては最長の15両編成で運用されています。車体にはラインカラーである青緑帯のほか、緩行線との誤乗防止のためのウグイス色の帯が追加されています。中距離列車のE531系とともに常磐快速線上野-取手間および成田線我孫子-成田間で活躍しているほか、平成27年(2015)上野東京ライン開通後は更に活躍の場を広げ、品川まで乗り入れています。 ●品番10-2030:動力付き●松戸車両センター所属の110/123編成を製品化●更新が行われたモハE230/モハE231の床下機器を再現(既存部品を流用するため一部仕様が異なります)●屋根上クーラーは1 2 6-10 13 15号車がAU725A、3-5 11 12 14号車がAU725Bをそれぞれ搭載●先頭車... |
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| 価格:28,050 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
| レビュー件数:0 レビュー平均:-- 0.0 |
| 東武鉄道では2004年、8年ぶりの新形式車両である50000型を投入しました。前面は普通鋼製でアルミ製車体とは別に製作され、最終的に車体と結合される工法で組み立てられています。従来の東武鉄道の通勤型車両とは一線を画すデザインが採用され、前面下部と車体側面の戸袋部分に大胆にシャイニーオレンジを配したシンプルかつ明快なもので、ホームドアの設置を見据えたものでした。2006年には地下鉄半蔵門線乗入れに対応した50050型が伊勢崎線(現:東武スカイツリーライン)に登場しました。前面に非常用貫通扉を配した50000型の第2編成以降の設計をベースに、車体幅を半蔵門線の車体限界に対応した2770mmにあらためたほか、保安装置および地下鉄線内用IRアンテナの搭載、前面へ列車番号表示器の設置などのマイナーチェンジが行われました。2008年に登場したグループ(51061編成)以降は側面窓が下降式の開閉窓にあら... |
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| 価格:3,273 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
| レビュー件数:0 レビュー平均:-- 0.0 |
| 従来物流を支えていたのは国鉄の貨物列車でしたが、非効率的な車扱貨物列車に代わる新方式として1950年代末より導入されたのがコンテナ輸送です。輸送単位をコンテナ1個単位とし、高性能なコンテナ専用貨車による高速輸送や線路から離れた遠方にもトラックで簡単に集配出来る柔軟さにより貨物輸送に新風を吹き込みました。1959年にコンテナ専用貨車の第一弾として製造されたのがデッキ無しのチキ5000及びデッキ付きのチキ5500(後に「チキ」から「コキ」に改称)で小型の第一種コンテナを5個積載可能です。車体色は従来の貨車とは異なるとび色が採用され、最高速度85km/hでの運行が可能でした。コキ5000は1960年代にデッキが取り付けられコキ5500に編入されました。コキ5500は1970年まで製造されましたが、直後に後継のコキ50000と共に大型の第二種コンテナが導入されると、コキ5500も車体はそのままに第... |
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| 価格:23,375 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
| レビュー件数:0 レビュー平均:-- 0.0 |
| キハ183形1000番代は1988年に「オランダ村特急」用としてオランダ国旗をイメージした赤 白 青の3色塗装で登場しました。先頭部に展望室が設置されて運転席が2階にあるのが特徴です。車両性能は北海道向けのキハ183(500番代)に準じ、運転形態を勘案して485系特急型電車と動力協調運転が可能です。1992年には久大本線の特急「ゆふいんの森」増発用として塗装変更と車内設備の改装が行われました。1999年には大村線に新設された特急「シーボルト」に向けに車体塗装が赤 白 青の3色に復元、2004年からは古代漆色をまとった「ゆふDX」として久大本線に復帰、さらに2008年からは車体塗装を山吹色に変更して活躍しました。2011年6月からは豊肥本線の特急「あそぼーい!」に起用され、実に6度目の仕様変更となりました。白と黒のツートンを基調としてアクセントにイエローを配した外装に一新、車体内外各所に黒犬... |
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| 価格:30,855 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
| レビュー件数:0 レビュー平均:-- 0.0 |
| NSE(3100形)は観光輸送力増強の一環として昭和38年(1963)に登場しました。従来のSE車(3000形)から低重心、連接構造といった仕様を引き継いだ一方、先頭車は運転席を2階に設置し、先頭部を展望車としたよりデラックスな車両となりました。昭和52年(1977)から翌年にかけて冷房能力の向上を図るため冷房装置を増設。新形のLSE(7000形)登場後の昭和58年(1983)からは車体修繕が実施され、正面愛称表示の自動巻取り式化 形状変更(五角形→長方形)や喫茶 売店コーナーの拡大による一部扉位置の変更、外ホロのウレタン芯形への変更といった各種更新工事が行われました。また、平成9年(1997)には1編成が小田急電鉄の開業70周年を記念したイベント特急「ゆめ70」に改造され、展望室部分以外がソファーとなった先頭車や華やかな塗装の外観で人気を博しました。 ●動力付き●前面愛称表示が自動巻取り... |
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| 価格:2,244 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| レイアウトを引き立てるNゲージサイズのミニカーに、営業車とタクシーが登場です。駅前や街中から住宅街、郊外まで場所を問わずに楽しめる自動車ラインナップで、ユニトラムやジオタウンの規格に準拠した道路プレート/軌道プレートと合わせてお使いいただくことで、どなたでも簡単に街のジオラマやフロアレイアウトにリアルさと活気を加えられます。 ●営業車に見られる白/銀基調にアクセントカラーの入った外観を再現●ヘッドライト/テールランプやグリル、ホイールカバーを塗り分け●ミニバン×2、コンパクトカー×2の4台入 ●メーカー:KATO ●商品番号:23-654A ●スケール:Nゲー... |
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| 価格:21,131 円 (税込、送料込、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 583系は昭和43年(1968)年に登場した寝台/座席両用の特急形交直流電車です。JR東日本所属の583系はJR移行後2000年代に入り定期運用から離脱したのちも少数が残存、主に臨時列車・団体列車などで活躍し首都圏や関西圏でもその姿を目にすることができました。先頭車への列車無線アンテナの設置、台車や床下機器のグレー塗装化など外観上の変化も見られ、秋田や青森などから京葉線の舞浜までを結ぶ「わくわくドリーム号」を中心に運用されました。 ●動力付き●秋田車両センター所属のN1+N2編成を製品化。平成19-27年(2007-2015)の床下がグレーの時期を再現●クハネ583は列車無線アンテナが取り付けられた屋根を再現●屋根のほか、台車や床下機器、スノープロウも平成27年(2015)頃まで見られたグレーで表現●黒色になった各所Hゴムや乗務員室扉に追加された手掛けなど、従来製品とは異なる外観を再現●先... |
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| 価格:14,025 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 1987年に国鉄が分割民営化された事を契機に、画一化された従来のイメージの刷新を図るべく様々な地域塗装 線区別塗装に塗られた車両が登場しました。JR東日本 水戸-郡山間及び上菅谷-常陸太田間を結ぶ水郡線ではキハ40系やキハ58系、キハ23系といった様々な国鉄型気動車が活躍していましたが、1980年代末よりアイボリー地にオレンジと緑の帯がS字を描くダイナミックな「水郡線塗装」に塗り替えられました。側面のS字模様の形状や前面帯の幅は1両毎に差異があり、ファンの目を楽しませましたが、1992年に同線の車両がキハ110系に置き換えられると各車は東北各線への転属や廃車となり、転属した車両も順次別の地域色に変更されて水郡線色は消滅しました。本製品は水郡線塗装のキハ40+キハ58の2両セットです。キハ58は冷房搭載ながら冷房を使用するにはキハ28と連結する必要がありましたが、冷房を使用しない冬場には単独... |
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| 価格:3,273 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 従来物流を支えていたのは国鉄の貨物列車でしたが、非効率的な車扱貨物列車に代わる新方式として1950年代末より導入されたのがコンテナ輸送です。輸送単位をコンテナ1個単位とし、高性能なコンテナ専用貨車による高速輸送や線路から離れた遠方にもトラックで簡単に集配出来る柔軟さにより貨物輸送に新風を吹き込みました。1959年にコンテナ専用貨車の第一弾として製造されたのがデッキ無しのチキ5000及びデッキ付きのチキ5500(後に「チキ」から「コキ」に改称)で小型の第一種コンテナを5個積載可能です。車体色は従来の貨車とは異なるとび色が採用され、最高速度85km/hでの運行が可能でした。コキ5000は1960年代にデッキが取り付けられコキ5500に編入されました。コキ5500は1970年まで製造されましたが、直後に後継のコキ50000と共に大型の第二種コンテナが導入されると、コキ5500も車体はそのままに第... |
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| 価格:14,025 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| キハ53-0番代は1966年より製造された近郊型気動車キハ45系列の一形式で、両運転台を持ちDMH17エンジン2基を備える強力型となっています。敦賀駅-東舞鶴駅を結んでいるのが小浜線です。JR西日本金沢支社小浜鉄道部が受け持っていた非電化時代の小浜線ではキハ40系やキハ58系、キハ53など多彩な国鉄型気動車が青地にアイボリー帯の装いで活躍しました。特に2003年の電化直前まで活躍したキハ53-3,4,5は西日本及び九州に11両が配置されたキハ53-0番代の中でも最後まで残った車両として知られています。 ●動力付き●小浜鉄道部のキハ53を、電化直前の姿で製品化●モーター車1両+トレーラー車1両の2両セット●ダミーカプラー及び周辺ディテール部品を取付 ●メーカー:マイクロエース ●商品番号:A2573 ●スケール:Nゲー... |
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| 価格:11,781 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 313系は平成11年(1999)に登場しました。使用線区にあわせた仕様とバリエーション豊かな車種構成で、JR東海の通勤近郊形の顔となっています。5000番台、5300番台は大垣電車区に所属し、中京圏で幅広く活躍しています。車内はオール転換クロスシートを採用し、高速走行時の乗り心地向上のため、車体間ダンパと(5000番台)セミアクティブ装置が導入されているのが大きな特徴です。5000番台が6両編成、5300番台が2両編成となっており、「新快速」などの運用では最大8両という長大な編成での活躍も見られます。 ●基本セット:動力付き●増結セット:動力なし●5000番台●大垣車両区所属Y114編成を製品化●5000番台特有の車体間ダンパを再現●5300番台●大垣車両区所属Z2編成を製品化●5000番台をベースに増結用として製造された2両編成のグループを再現。実車同様に車体間ダンパは非装備●各車とも所... |
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| 価格:11,407 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| しなの鉄道 SR1系は、しなの鉄道が運用する軽井沢-妙高高原間(途中の篠ノ井-長野間はJR東日本管轄)を走行する同鉄道初の新形車両です。新潟地区で降雪に対する実績があるE129系をベースに導入されました。長野・北陸新幹線建設に伴って設立された同鉄道では、JRから譲渡された115系を平成9年(1997)の開業時より運用していましたが、令和2年(2020)に置換用としてSR1系を新製投入しました。最初にライナー用車両を3編成、翌年には一般用車両も登場し、200番台が4編成と霜取パンタグラフ非搭載の300番台が3編成導入されました。 ●動力付き●パンタグラフを2基搭載した200番台(S204編成)を製品化●シルバーの車体に鮮やかな赤が特徴的なカラーリングを的確に再現●腰部の細い2本帯と、運転台側面にデザインされた金帯や、しなの鉄道のロゴマークをリアルに表現●ヘッドライト/テールライト 前面表示点... |
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| 価格:11,220 円 (税込、送料別、カード利用可) 販売店:ミッドナイン |
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| 日本各地の老朽化した旧型客車の置き換えと遊休化していた機関車の活用のため、1977年から1982年に掛けて製造されたのが50系一般型客車です。車体は赤一色に塗装され「レッドトレイン」の愛称で親しまれました。1988年の青函トンネル開業に伴い運行を開始したのが快速「海峡」です。青地に白帯への塗装変更、冷房改造、高速化対応、車内アコモ改造が行われた50系5000番代が用いられました。2002年、東北新幹線八戸延伸に伴い青函トンネルの昼行旅客列車は電車特急「白鳥」「スーパー白鳥」に置き換えられ、快速「海峡」は運用を終了しました。50系5000番代の大半は2003年頃までに廃車となりましたが、オハフ50-5007、オハフ51-5003、オハフ51-5004は津軽海峡線の異常発生時に使用する「防災代用車両」に転用されました。車体は青20号の単色塗装となり、北海道新幹線開通直前の2016年まで木古内駅... |
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